黒目川 サイクリング 2


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黒目川バナー


黒目川 概要

武蔵野ののどなか風景が残り、ポタリングに最適なルート。下流部〜朝霞台までは未舗装が多く悪路もあるのでタイヤの細い自転車は要注意。

暑い日には子供たちがあちこちで水遊びする姿がみえ、非常にのどかで心地の良いサイクリングができるはず。上流の終着である小平霊園から多摩湖自転車道に行く事ができる。黒目川に近い所に住んでいる方は「多摩湖自転車道」への抜け道として利用するのもあり!一般道で行くよりは「信号が少ない」。

また、黒目川をサイクリングするなら支流の落合川をサイクリングorウォーキングするのをおすすめします!

「黒目川」

東京都東久留米市と東村山市、小平市の境界に位置する小平霊園内の「さいかち窪」に源を発し、東久留米市、埼玉県新座市、朝霞市を流れ朝霞市大字根岸で新河岸川へ合流する。

wikipediaから引用

黒目川 サイクリング・ウォーキング 概要

本ルートは前述のように未舗装路が多く、特に下流部はほとんどが未舗装であることからタイヤの細いロードバイクには不向き。タイヤの太いMTBやママチャリには最適、クロスバイクはタイヤの細さによる。自分は28cのタイヤのクロスバイクで未舗装路もガンガン進みましたがパンクはなし。ただし悪路はかなり減速して進みました。また2015年5月現在、中流域(新座市)で河川工事が2カ所あるので迂回が必要な場合があります。詳しくは下記の地図を参照ください。

本サイトは極力川沿いを進むというのが基本的な考えです。

なのでやや悪路でも川沿いのルートを指定してます。迂回路の指定(ルートラボの順路は迂回路指定なし)がある場合は工事等で物理的に進めないor自転車で進める道ではない場合のみ迂回路を設定してます。

本ルートは未舗装路が多い事から快適な走行は望めません。あくまで「のんびり・ゆっくり」ポタリングがした人向けです。

全長が22kmほどなので徒歩で全てをという訳にはいかないかもしれませんが、部分的に散歩として行くのもよいかもしれません。

時間のある方は落合川も合わせて行くのがおすすめです。本サイトでも「落合川 サイクリング」として紹介してます。リンクはこちら

電車で黒目川に行く場合

  1. ルートを完全に最初から!

    「都営三田線西高島平駅」から笹目橋起点まで1.4kmぐらい。途中でもよければ「東武東上線朝霞駅」から笹橋(黒目川下流)まで1.8kmぐらいです。笹橋は下記の地図に橋名の明記があるので参照ください。以上の2駅が利便性がよいかと思います。

  2. 上流から下流進む場合

    「西武新宿線小平駅」が徒歩や輪行の場合は起点の駅になります。本サイトでの順路は『下流から上流へ向かう』ようになってます。

下記はおすすめバイクカテゴリーです。

category_map

黒目川 サイクリング 地図

*地図中の「撮影ポイント」はspecial siteのスライドのNoと連動してます。

荒川サイクリングロードから新河岸川を通じて黒目川へ Root1~Root3

*黒目川サイクリングRoot 1 1(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

笹目橋の手前(下流側)の芝宮橋を過ぎ坂を上り土手にあがると360度、広大な荒川の景色が広がります。 初めて来た時はきっと驚くはず。

なぜ黒目川のサイクリングなのに「荒川サイクリングロード」なのかと言うと、地図のRoot1(笹目橋〜朝霞水門)部分は「本当に気持ちの良い道」なので行った事がない人に是非行って欲しい所だから。

初めてここに来た時はママチャリで、ここでスポーツバイクを気にし始めた。颯爽と通り過ぎていくクロスバイクやロードバイクに首ったけで、きっとこの時買う決心がついたんだと思う。

荒川は本当に美しく広大だ。都内近郊の場所とは思えない。小高い土手の上からは美しい芝の緑と一本にまっすぐにのびた道、右を向けば雄大な荒川が流れ、左を向けば細くゆったりと流れる新河岸川が、後ろを向けば大きい笹目橋の上をひっきりなしに車が通る。まっすぐのびた道の先には白く大きな水門が見え、ペダルを漕ぐと優しい風が流れ、時折芝の匂いが優しく香りなんだかとても贅沢な時間を過ごした気分になる。 まず先に見えるの白い水門、朝霞水門を目指して進もう。

*黒目川サイクリングRoot 1 1(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

朝霞水門を抜けるとすぐに上記の写真(Root2 1)の場所に出ます。通常よく荒川サイクリングロードを通る方は「直進する」のだけど新河岸川や黒目川に行く場合は左折する。 坂を下ると「ほんの少しだけ未舗装路」になるので注意。

*黒目川サイクリングRoot2 2(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

未舗装の道を抜けると一般道に入る(上記写真Root2 3)のでそこを「左」に曲がります。 朝霞水門を抜ける時に左手に「さびた鉄筋でできた橋」を見た事はありません?一般道を左にまがるとしばらくして「その橋」を通ります。いつも見ている朝霞水門違った角度で見ると距離はさほど変わらないのに新鮮な景色に見えます。橋を渡り「すぐ右」に今回の目的の黒目川の河口へ続く道があります。

*黒目川サイクリングRoot2 5(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

上記写真(Root2 5)にもあるように「赤白の車止め」を目印にしてください。ここは「え??ここ通れるの?」とびっくりするぐらいの道です。僕も偶然、ママチャリお散歩中に地元のおじいさんが曲がっていくのを見て「ここ通れるんだ!」と思い進んだ結果今回のルート紹介のきっかけになりました。

今年(2015年)の1月ぐらいからしばらく工事の為、通行止めでしたが2015年4月に確認した時には通行可能になっていました。

*黒目川サイクリングRoot3 1(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

上記写真(Root3 1)のまるで田舎の畦道のような未舗装路を進むと上記写真にも写ってますが「トンネルを抜け」すぐ川沿い側である「右」に進みます。そうするとまた同じような畦道に出るので直進します。夏は「草が生い茂りもしかしたら進みにくい」かもしれませんので注意。

*黒目川サイクリングRoot3 5(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

上記写真(Root3 5)の場所は「新河岸川と黒目川の合流地点」です。ここからが本当の「黒目川サイクリング」です。

黒目川 サイクリング Root4~Root7

*黒目川サイクリングRoot4 1(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

上記の写真(Root4 1)は上流から見た「東橋」。次の「笹橋」までは未舗装路になります。笹橋から城山公園までは舗装路になるので走りやすくなります。 下記の写真(Root4 5)は城山公園内です。木々が生い茂っていて木陰が多いので暑い日にはピッタリの休憩ポイントです。

*黒目川サイクリングRoot4 5(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

城山公園に寄り道したら元の黒目川に戻ります。「花ノ木橋」からまたしばらく未舗装路になります。この辺は「東武東上線の朝霞台駅」や「東洋大学」が近い事もあって人通りが多くなってくるので歩行者に注意して進んでください。花ノ木橋から少しすると右側(左岸)に特徴的なドームの建物が見えてきます。

*黒目川サイクリングRoot5 6(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

この特徴的なドームの建物はわくわくドームといって温水プールを中心とした市の運動施設です。わくわくドームを過ぎると下記の写真(Root5 12)の特徴的な橋「浜崎黒目橋」に出ます。ここは東洋大学の学生さんの通学路や朝霞台の駅に近いので沢山の歩行者がいます。

*黒目川サイクリングRoot5 12(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

浜崎黒目橋を過ぎると「東武東上線の高架」がありそこをくぐると「東林橋」に出ます。今まで「右岸を走って」きましたが、この橋から下記の写真(Root6 3)のように右折して『左岸』に移ります。「右岸側は未舗装路」ですが「左岸は東林橋の一つ先の新高橋から舗装路」になります。なので「左岸に移る訳」です。

*黒目川サイクリングRoot6 4(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

*黒目川サイクリングRoot6 4(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

上記の写真(Root6 4)は東林橋から上流の風景です。黒目川は上流でも下流でも自然がしっかり残っていてとても好きな場所です。速度を上げずのんびりと自転車散歩(ポタリング)するのにホントいい所です。

いくつかの橋を越えて下記の写真(Root6 13)「泉橋」まで来たら「迂回するかしないか」決めないといけません。というのもう一つ先の橋「黒目橋」から「新黒目橋」までの区間は川沿いの道を歩くのもはばかるぐらい「かなりの悪路」です。その悪路を回避するには「泉橋」の時点で行く方向を決めておかないと迂回路に出づらくなります。詳しくは地図を参照ください。

*黒目川サイクリングRoot6 13(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

本サイトでは「迂回路を使わず川沿い」を進むルートです。下記の写真(Root7 3)のように黒目橋から新黒目橋までの区間は悪路になってます。かなり道が細くさらに草が生い茂っているのでかなり進みにくいです。

*黒目川サイクリングRoot7 3(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

悪路を抜けてしばらくすると「大橋」という下記の写真(Root7 6)にでます。この先は河川工事をしているので(2015/5/12現在)地図の『迂回路2』に進んで迂回してください。工事が終了している場合は川沿いを進みましょう!

*黒目川サイクリングRoot7 6(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

黒目川 サイクリング 中流域 Root8~10

*黒目川サイクリングRoot8 1(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

やっと黒目川の中流域です。上記の写真(Rott8 1)は川越街道を通っている「新座大橋」近辺の黒目川です。 ここから先は舗装路でとても走りやすい道になります。

*黒目川サイクリングRoot8 10(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

新座大橋を過ぎてしばらくすると上記の写真(Root8 10)「市場板橋」という特徴的なデザインの橋にでます。橋の下をくぐりまた川沿いをのんびり走ります。僕は「多摩湖自転車道」に行く時、黒目川を抜け道として使っていてその際はこの「市場板橋」から黒目川に入る事が多いです。舗装路で走りやすい事と一般道を行くより信号が少なく多少遠回りでもかかる時間は短くなるので黒目川を通る事が多いです。

けっこうこの先の黒目川沿いの道はお気に入りで川のせせらぎと子供達の元気な遊び声を聞きながらのんびり走るのがとっても好きです。 下記の写真(Root9 15)は川沿いの風景です。市場板橋より先は畑も多く、川沿いで「とれたての野菜を売ってたり」します。

*黒目川サイクリングRoot9 15(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

下記の写真(Root10 4)は「前通り橋」といってフジテレビで深夜放映していた『四月は君の嘘』のオープニングやエンディング、ストーリー(5話など)のシーンのモチーフとなった場所です。西武池袋線とタイアップしていた事もあってその存在を知り毎週心待ちにしていた番組でした。いや〜泣いた・・ほんとに。

*黒目川サイクリングRoot10 4(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

黒目川は水も綺麗で暑い日には下記の写真(Root10 6)のように水遊びをしている子供達を多くみかけます。都心部からさほど離れていない場所で自然の中で遊べる環境があるのはホント幸せだと思う。昭和世代の僕らにはこういったシーンは自分の子供時代と少しかぶる感じで懐かしい。

*黒目川サイクリングRoot10 6(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

黒目川 サイクリング 上流域 Root11~14

*黒目川サイクリングRoot10 9(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

上記の写真(Root10 9)は「黒目川」と「落合川」の合流地点「神宝大橋」付近からの写真です。時間に余裕がある場合は『落合川』まで是非足を伸ばしてみてください。 落合川サイクリングはこちらで紹介しています。都内近郊で有数の涌水・清流である落合川は4kmほどなのでさほど時間はかかりません。本ページの地図に落合川に進んだ時、戻らず黒目川サイクリングにつなげるルートも明記しているので是非参考にしてください!

*黒目川サイクリングRoot11 8(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

神宝大橋以降の黒目川沿いは住宅街に流れる川沿いを走る感じになります。夕方は特に歩行者等増えますので注意して進んでください。上記の写真(Root11 8)は東久留米駅に比較的近い場所です。

*黒目川サイクリングRoot12 3(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

上記の写真(Root12 3)は西武池袋線の高架をしばらく過ぎた辺りの写真です。この近辺は「右岸」でも「左岸」でもどちらでも舗装路になってます。本ルートでは右岸ルートを推奨してます。

*黒目川サイクリングRoot13 3(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

上記の写真(Root13 3)は都大橋といって「所沢街道」を通る橋です。この橋まで来ると「黒目川沿い」の道がなく、しばらく一般道を迂回します。上記写真のように所沢街道にでたら「右折」して直進します。下記の写真(Root13 8)の交差点に出たら矢印の通りに進んで「しんやま親水公園」内に入ります。

*黒目川サイクリングRoot13 8(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

「しんやま親水公園」はとても素晴らしい所で水に直にふれられるように整備された公園で木々も多くとても気持ちのよい道です。公園内で子供も多いので速度は上げずゆっくりと進みましょう。下記の写真(Root13 10)が「しんやま親水公園」内の写真です。実は本ページのトップ画像も「しんやま親水公園」内の写真(Root13 12)です。

*黒目川サイクリングRoot13 10(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

いよいよ黒目川サイクリングも終わりに近づいてきました!!

ここからがちょっと難関なんです・・。下記の写真(Root13 14)は「さいかの道」という所ですが写真にあるように「自転車はひいて通行してください」なんです。この先は下記の写真(Root14 1)のように木道になっており道幅も狭い。さらにその先は地図を参照して頂ければ分かりますが「遊歩道の自転車通行は不可」なので迂回が発生します。その迂回路も未舗装だったりと道順も細かく迷いやすくなってます。「どうしても川沿いを進みたい!」って方は地図を参照しながら進んでください。極力川沿いを行くルートになってます。

またこちらのスペシャルサイトでは詳しくルート説明しているのでRoot14を参照してみてください。

*黒目川サイクリングRoot13 14(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

*黒目川サイクリングRoot14 1(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

黒目川を「多摩湖自転車道」への抜け道として利用する方の為に地図上に「多摩湖自転車道へのルート」を明記しましたので参考にしてみてください。上記の写真Root13 14の「さいかの道」に入らず「右折」して住宅街を走るので最初は迷いやすいですが、慣れればすんなりと進めて「多摩湖自転車道 小平付近」に接続しやすくなるかと思います。

黒目川 サイクリング 終点

*黒目川サイクリングRoot14 21(左記のNoは地図上の撮影ポイントとリンクしてます)

上記の写真(Root14 21)は黒目川の「源流付近」ではないので厳密には「終点(始点)」ではありませんが、上記の写真が自転車で行ける、もしくは行きやすい終点になります。

黒目川の源流は小平霊園内の「さいかち窪」にあるのですが、僕も確認はしていないのですが一説では水が流れるのを見れるのは滅多に無いようです。興味がある方は「黒目川 源流」と検索をかければ色々な情報が手に入るかと思います。

最後に・・・

黒目川は僕のサイクリングの原点みたいな所で、ママチャリでもクロスバイクでも本当によく走っています。特に未舗装路だけど下流域、厳密には河口付近はまるで田舎にいるかのような錯覚に陥るぐらい「のんびりとして自然があふれている所」なのでとても気に入ってます。中流の新座付近は畑も多くまた水遊びをしている元気な子供達を見るとなんか微笑ましい感じになります。是非黒目川に近い方や興味のある方は行ってみてください。

いずれ「おいしいご飯」「カフェ」など発見してお伝えできればなと思っています。

黒目川 サイクリング スペシャルサイト

全ルートを写真で紹介したスペシャルコンテンツです!

迷いそうなシーンでは矢印が入りルートをナビします。

上記までのコース紹介は「簡易版」ですがこちらはさらに写真枚数が増えた「完全版」です!!


SPsite

推奨:PCのブラウザでご覧ください。*スマホで閲覧の場合レイアウトが崩れる所があります。

注意:タテスクロール型のコンテンツで写真使用枚数が多いので重いです。

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2 thoughts on “黒目川 サイクリング

  • マツダユキオ

    小平在住の者です。小平霊園は10分ほどで行けるのですが、黒目川源流端が霊園北にあることを知りませんでした。このサイトを見て、さっそく朝霞水門まで行き、ついでに秋ヶ瀬公園まで荒川SRを走ってみました(往復63kmぐらい)。清瀬付近は交差する道が多く走りにくいですが、落合川合流あたりから下流は気持ちがよい道が続きますね。それからRoot7ですが、現在は道をくぐる舗装路が出来上がっており問題なく川沿いを進めます。「難所」は城山公園へ入るための道路横断でしょうか? 今度は柳瀬川~黒目川の周回コースを走ってみようと思っています。 詳細なコース情報ありがとうございました。

    • anysense Post author

      マツダさん! はじめまして♪
      コメントありがとうございます!
      そうですかぁ♪ 黒目川行かれましたか!
      僕がクロスバイクを買って初めてロングライド?した所です。
      都心部に近いのに、とてものどかで、感じる時間の流れがゆったりで今でもすごく好きな場所です!
      新座大橋近辺の工事終わってますか! 近い内に行けたら写真撮ってアップデートしますね♪

      次は柳瀬川ですか!
      すでに時期が終わってしまったと思いますが・・
      「台田団地前は桜並木が綺麗」です!
      さらに・・金山緑地公園近辺から東所沢に抜け、「東川」に行けば
      そこも桜が綺麗です♪
      ただ柳瀬川から東所沢に抜ける所は坂が多いので・・ご覚悟を(笑)

      今、荒川CRの上流は「菜の花」が綺麗で春を感じられながらサイクリングできます。
      自転車は塩梅の良い速度で季節を感じながら走れるので本当いいですよね!

      機会がございましたら、柳瀬川のお話しお聞かせください♪
      でわでわ。